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  令和5年度の茨城県地球温暖化防止活動推進員の活動状況報告書の期限のお知らせ
       
  ☆五箇公一先生の講演会開催!!「ECOフェスタ古河2023 /道の駅まくらがの里」が開催されます(3/16)
       
  千波湖環境学習会を開催します
       
  涸沼環境学習会を開催します
       
  千波湖環境学習会を開催しました
       
  SDGsフォーラム2024を開催します
       
  第4回推進員研修会を開催します
       
  CNフォーラム2023 econetフォーラムを開催しました
       
  Kids SDGs Eco Cup Mito 2023を開催いたします
       
  クールアースいばらき大会の募集を開始しました。
       
    カーボンニュートラル無料相談室を開設しました。
       
    令和5年度  茨城県地球温暖化防止活動推進員会議の開催のお知らせ<
       
    令和4年度千波湖学習会開催報告が公開されました。
       
    脱炭素チャレンジカップ2023の結果について
       
    第9回千波湖学習会『千波湖の渡り鳥を調べよう』を開催しました。
       
    第8回千波湖学習会『桜川でサケの卵を調べよう』を開催しました。
       
    第3回推進員研修会を開催されました。
       
    脱炭素チャレンジカップ2023 ファイナリストが決定しました
       
    事業者のためのカーボンニュートラル無料講演会を開催しました
       
    企業のカーボンニュートラルセミナー開催日が迫ってきました
       
    環境事例発表会、第2回推進員研修会が開催されました
       
    第7回千波湖環境学習会「逆川の生き物を調べよう」を開催しました
       
    第1回推進員研修会、クールアースいばらき大会2022が開催されました
       
    第6回千波湖環境学習会「千波湖周辺の「昆虫」を調べよう」を開催しました
       
    Kids SDGs Eco Cup Mito 2022を開催しました
       
    第5回千波湖環境学習会「千波湖内に入って「魚」たちを調べよう」を開催しました
       
    エコフェスひたち2022にブースを出しました。
       
    クールアースいばらき大会の募集を開始しました。
       
    カーボンニュートラル無料相談室を開設しました。
       
    第4回千波湖学習会『ムシムシ探検』を開催しました。
       
    第4回千波湖学習会『オオキンケイギク除去』を開催しました。
       
    第3回千波湖学習会『外来種フィッシング』を開催しました。
       
    第2回千波湖学習会『ビオトープづくり』を開催しました。
       
    ゼロカーボンシティ in 筑西桜川が開催されました。
       
    第1回千波湖学習会『ホタル観察会』を開催しました。
       
    クールアースいばらき2021大会の結果を更新しました。
       
    脱炭素チャレンジカップ2021関連の情報を更新しました。
       
    脱炭素チャレンジカップ2020の結果について
       
    クールアースいばらき2019大会の結果について
       
    クールアースいばらき2019大会視聴審査員を募集しています
       
    第9回低炭素杯2019の結果について
       
    きて・みて・つながる!「低炭素杯2019」来場者募集開始!
       
    気候変動適応セミナー 開催
       
    Non温暖化!こども壁新聞コンクール
       
    地域でSDGs!~地域のESD実践者と考える、SDGsに貢献す る取り組み~
       
    COOL CHOICE LEADERS AWARD 2018 ~この危機、見て見ぬふりはできま せん。地球温暖化立ち向かうリー ダー、募集します。~の募集について
       
    クールアースいばらき2018大会の結果報告
       
    「平成30年度ストップ!地球温暖化 いばらき 緑のカーテン コンテスト」参加者募集
       
    平成30年度エコドライブ活動コンクールの参加者募集
       
    エコライフ・フェア2018の開催
       
    関東ESD推進ネットワーク地域フォーラム「ひとづくり2030」の開催について
       
    第8回低炭素杯2018の結果について
       
    第8回低炭素杯2018の開催
       
 
 
 
 
 
令和5年度の茨城県地球温暖化防止活動推進員の活動状況報告書の期限のお知らせ
    令和5年度の茨城県地球温暖化防止活動推進員の活動状況報告書の期限は2024年3月8日までとなります。 ご提出の程よろしくお願い申し上げます。

詳細については→こちら

 

 
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☆五箇公一先生の講演会開催!!
「ECOフェスタ古河2023 /道の駅まくらがの里」が開催されます
   当センターが後援させていただきました「ECOフェスタ古河2023 」が3月16日(土)に道の駅「まくらがの里こが」で開催されます。
 TVでおなじみの、五箇公一先生が14時からの1時間、ご登壇されます。
 チラシ添付いたしますのでお時間あります方はぜひ、足をお運びください。

詳細については→リンク

 
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千波湖環境学習会を開催します
   2/4(日)第11回千波湖学習会として、「千波湖周辺の地層とジオサイトを調べよう」と題して、千波湖周辺の湧水と地層、水戸の歴史について学びます。
 先着親子100名程度(当日現地受付)

詳細については→こちら

 

 
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涸沼環境学習会を開催します
   2/3(土)涸沼周辺の野鳥観察会を行います。飛田憲一氏が講師となって、涸沼にやってくる冬鳥たちを、双眼鏡を使って観察します。
 先着50名 事前に下記のリンク先から二次元バーコードを読み取り、入力フォームからお申し込みください。

詳細については→広報いばらき4.5ページ

 

 
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千波湖環境学習会を開催しました
 

 1/21(日)第10回千波湖学習会として、千波湖の「渡り鳥」を観察しました。当日は雨天ながら15名の方に参加頂きました。双眼鏡の使い方や野鳥の観察方法を飛田講師、角谷講師から解説してもらいました。

詳細については→準備中

 

 
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SDGsフォーラム2024を開催します。
 

 1月27日(土)に水戸プラザホテルで、SDGsフォーラム2024を開催します。「地域脱酸素」をテーマにした講演や、文部科学大臣賞を受賞した「劇団シンデレラ」、環境大臣賞「ECO HONU」によるステージショー、こどもたちのSDGsとして「逆川こどもエコクラブ」、「ボーイスカウト水戸第1団 カブ隊」の活動報告などを行います。

詳細については→リンク

 

 
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第4回推進員研修会を開催します。
 

 1月19日(金)にホテルレイクビュー水戸で、第4回茨城県地球温暖化防止活動推進員研修会を開催します。「カーボンニュートラルロードマップ」と題しまして、水戸市長としてご活躍の高橋靖様、環境省関東地方環境事務所地域脱炭素創生室再エネ促進区域専門官 の甘利健二様、東京電力パワーグリッド株式会社龍ヶ崎支社長上杉義則様のご講演をいただきます。茨城推進員グループeconet future からはワークショップとしてソーラーパネルと蓄電を使ったペットボトルランタン製作を行います。

 

 
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CNフォーラム2023 econetフォーラムを開催しました。
 

 12月9日(金)クールアースいばらき2023大会が行われました。第2回エコ・カレッジ・第1回茨城県地球温暖化防止活動推進員全体研修会を同時開催とし、地球温暖化対策として様々な取り組みを行っている団体の講演や活動報告が行われました。
 大会では、LaveEarthDay様がクールアースいばらき大会2023の最優秀賞を受賞。2024年度の『脱炭素チャレンジカップ』全国大会に、茨城県代表として推薦しました。

詳細については→準備中

 

 
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Kids SDGs Eco Cup Mito 2023を開催しました。
 

 8月27日(日)に、カーボンニュートラルフォーラム茨城事務局(econetグループ、東部燃焼株式会社)主催のKids SDGs Eco Cup Mito 2022が開催されました。
 子どもたちの環境にやさしいSDGsの行動について広く募集した結果をふまえ、最優秀賞、優秀賞などの表彰を行いました。テレビでもおなじみの昆虫・生態学者である五箇公一先生の講演では昆虫類の生態の多様性や、自然環境破壊による生物の減少に起因する社会的なリスクなどのお話がありました。

詳細については→リンク

 

 
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クールアースいばらき2023を開催しました。
 

 8月25日(金)クールアースいばらき2023大会が行われました。第2回エコ・カレッジ・第1回茨城県地球温暖化防止活動推進員全体研修会を同時開催とし、地球温暖化対策として様々な取り組みを行っている団体の講演や活動報告が行われました。
 大会では、LaveEarthDay様がクールアースいばらき大会2023の最優秀賞を受賞。2024年度の『脱炭素チャレンジカップ』全国大会に、茨城県代表として推薦しました。

詳細については→リンク

 

 
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カーボンニュートラル無料相談室を開設しました。
   茨城県地球温暖化防止活動推進センターでは、事業所を対象にカーボンニュートラル無料相談室を開設いたします。令和5年7月1日より令和6年1月31日までの期間で、先着50社まで無料相談室を受け付けております。
相談内容メニューは以下の5種類!

1:事業所の省エネ相談
現状を確認させていただき、省エネ提案をいたします。
2:再生可能エネルギーの導入
ポテンシャル診断により費用対効果を算出いたします。
3:危機と補助金の紹介
太陽光・蓄電・遮熱・照明・空調・給湯・廃棄物など技術と補助金相談。
4:従業員の意識改革
地球温暖化防止活動から始まる従業員の意識改革に資する出前講座。
5:脱炭素ロードマップ
事業所のカーボンニュートラルに向かう計画立案策定サポート

 当センターでは、事業所や工場での再エネに加え電力の自家消費、省エネ、脱炭素意識向上やSDGs達成を目標としたスキルアップ、事業所における2050年までの脱炭素ロードマップ策定のサポートや指導など、カーボンニュートラルに関する相談が可能です。
エネルギーとCO2削減効果に向けた取り組みを進めていきたい事業所様は、ぜひ以下のリンクより応募フォームの記入をよろしくお願いいたします。

→ここをクリック!←

 

 
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令和5年度  茨城県地球温暖化防止活動推進員会議の開催のお知らせ
 

日時:2023年5月15日(月)13:00〜16:00
場所:ホテルレイクビュー水戸(水戸市宮町1-6-1)

詳しくはこちら→リンク
 
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令和4年度千波湖学習会開催報告が公開されました
 

 令和4年度に開催された全10回の千波湖学習会が無事に終了し、報告が公開されました。

興味のある方はこちら→リンク
 
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脱炭素チャレンジカップ2023の結果について
 

 2023年2月16日、茨城県を代表する2団体が、それぞれ賞を受賞いたしました。有限会社 リビング館ホンダ は、2012年に発表したRYUJINから始まり、2014年に手ソーシャルイノベーション賞を受賞。さらに今年、脱炭素コーヒー栽培を通した脱炭素社会の実現に向ける団体として『審査員特別賞』を受賞いたしました。

 また、ひたちなか市立前渡小学校は、ホタルの棲むビオトープづくりとうちエコ診断による環境問題への意識改革を発表し、『ユニ・チャーム最優秀賞やさしさでささえる賞』を受賞しました。

詳しくはこちら→リンク

 
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第9回千波湖学習会『千波湖の渡り鳥を調べよう』を開催しました。
 

 2023年1月22日、第9回千波湖学習会として、千波湖の渡り鳥を観察しました。高校生の飛田泰寛氏とその父親である憲一氏が講師となって、双眼鏡の使い方から野鳥の観察方法まで解説してくれました。参加者は講師の解説を聞きながら双眼鏡を覗き、千波湖を優雅に泳ぐ水鳥たちの観察を楽しむことができました。

詳細については→リンク
 
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第8回千波湖学習会『桜川でサケの卵を調べよう』を開催しました。
   2022年11月27日、第8回千波湖学習会として、桜川にてサケの卵を調べました。毎年恒例となっているサケの卵調査に、今年は120名の方が参加してくれました。11月の終わりということもあり、冷たい風が吹く頃ではありましたが、空は雲一つない快晴でした。サケに関するクイズを終えた後、暖かな日差しを受けながら川に入り、水生生物の調査を行うことができました。

詳細については→リンク

 
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第3回推進員研修会を開催されました。
 

 11月18日(金)にホテルレイクビュー水戸で、第3回茨城県地球温暖化防止活動推進員研修会を開催いたしました。第1部では「2022上半期の活動報告」と題しまして、茨城県議会議員であり推進員としてもご活躍いただいている遠藤実様、気候変動対策フォーラムを開催した衆議院議員であります国光あやの様、茨城県水戸市出身のフリーアナウンサー石森礼子様のご講演をいただきました。

 第2部では、「気候変動&脱炭素パネルディスカッション」と題して、石森礼子様がコーディネーターとなって、茨城県内で様々な活動を行っている「NPO法人エコレン」「peachother茨城」「econetグループ」の3団体代表者様とパネルディスカッションを行いました。

詳細については→準備中

 
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脱炭素チャレンジカップ2023 ファイナリストが決定しました
 

 茨城県から、令和4年8月に開催された茨城県予選を勝ち抜いたビング館ホンダ様とひたちなか市立前渡小学校様がファイナリストとして令和5年2月16日(木)に開催される脱炭素チャレンジカップ2023のファイナリストとなりました。
ファイナリスト一覧はこちら→リンク

脱炭素チャレンジカップ2023では、現在視聴審査員を募集中です。ご興味のある方は、
以下URLより詳細をご覧の上、お申込みください。

https://www.kankyokanri.or.jp/cei/info.html

 

 
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事業者のためのカーボンニュートラル無料講演会を開催しました
 

 事業者のための「カーボンニュートラル無料講演会」を10月12日(水)、13日(木)、14日(金)の3日間、それぞれ日立市、水戸市、つくば市の3つの会場で開催しました。今回の講演会は、環境省補助事業「地域における地球温暖化防止活動促進事業」の一環として、事業者の「省エネ、創エネ、脱炭酸ロードマップ」など、「脱炭素実現化」に向けた具体的な支援と補助活用の事例等の紹介をいたしました。

それぞれの開催内容については→リンク
 
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企業のカーボンニュートラルセミナー開催日が迫ってきました
 

 2022年10月12~14日の三日間開催を予定しています。
 参加者は今も募集しております。ご興味がございましたら、下記メールアドレス、またはFAX、電話番号にまでご連絡ください。

Mail: ibaonse@kankyokanri.or.jp
FAX: 029-240-1270
電話番号: 029-248-7431

記入内容
タイトル:企業のカーボンニュートラルセミナー参加申請
本文:
・氏名
・事業所名
・当日連絡先
・参加予定日(以下より会場を選択してください。)

10月12日:日立市 ホテル天地閣 茨城県日立市旭町2-6-13
10月13日:水戸市 京成ホテル 水戸市三の丸1-4-73
10月14日:つくば市 つくば研究支援センター つくば市千現2-1-6
※会場によって内容が多少異なります。詳しくは添付をご確認ください。

開催時間について
13:00~受付
13:30~16:00 セミナー開催

 2020年10月、政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。カーボンニュートラルの達成のためには、様々な機器類の省エネ対策から始まり、再生可能エネルギーの導入やCO2の見える化を促進し、温室効果ガスの排出量の削減に強化をする必要があります。
 本セミナーは、環境省補助事業「地域における地球温暖化防止活動推進事業」、経済産業省補助事業「省エネ促進プラットホーム事業」の一環として事業所の「脱炭素実現化」に向けた具体的な支援と補助活用の事例等についての講演会となります。

ご不明の点がございましたら下記までお問い合わせください。
茨城県地球温暖化防止活動推進センター 脱炭素相談室
TEL 029-248-7431
担当:齊藤・天海

チラシはこちら(10.12日立脱炭素セミナー)

チラシはこちら(10.13水戸10.14つくば脱炭素セミナー)

 

 
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環境事例発表会、第2回推進員研修会が開催されました
 

 9月28日(水)にホテルレイクビュー水戸で、環境事例発表会、第2回茨城県地球温暖化防止活動推進員研修会、第3回エコ・カレッジ講座を同時開催いたしました。PART1では「生物多様性と気候変動適応」についてPART2では、「サーキュラーエコノミー」循環型経済の推進についての講演とサーキュラーエコノミーに対する取り組みについてのパネルディスカッションを行いました。地球温暖化防止活動推進員やエコ・カレッジ受講者、行政機関などから約110名に参加していただきました。

詳細については→リンク
 
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第7回千波湖環境学習会「逆川の生き物を調べよう」を開催しました
 

 9月10日、第7回千波湖環境学習会を逆川緑地前の逆川の小門橋付近で開催しました。開会式を行った後、逆川に入って魚や水生生物の採取が始まりました。なかなか生き物を採取できなかった参加者も、講師や周りの参加者に教えてもらったり、場所を移動したりしながら生き物を採るコツを覚えて、だんだんと生き物を採取できるようになりました。

詳細については→リンク
 
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第1回推進員研修会、クールアースいばらき大会2022が開催されました
 

 2022年8月25日、第1回茨城県地球温暖化防止活動推進員全体研修会、クールアースいばらき2022大会を第2回エコ・カレッジ講座と同時開催で行われました。この大会は、翌年2月に開催される脱炭素チャレンジカップ2023の茨城県代表を決める予選会となっており、2014年に始まってから今年で9年目となります。
 茨城県センターでは、毎年クールアースいばらき大会を開催し、この予選会を通して勝ち残った団体を茨城県代表として全国大会へ送り出してきました。
 今年のクールアースいばらき大会も、多くの団体から応募があり、事務局選考によりファイナリストに選ばれた4団体に日頃の取組を発表していただきました
 出場団体については→リンク

 4団体のプレゼンが終了し、推進員や自治体の職員、エコカレッジ講座の受講者からの審査投票を行い、開票の結果、リビング館ホンダ様とひたちなか市立前渡小学校様が、クールアースいばらき大会で初めてとなる同点での最優秀賞受賞となりました。
 前代未聞の結果に会場は大盛り上がりを見せ、茨城県代表として、2団体が脱炭素チャレンジカップ2023に出場することが決まりました

 詳細については→リンク
 
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第6回千波湖環境学習会「千波湖周辺の「昆虫」を調べよう」を開催しました
 

 8月21日に今年度6回目となる千波湖環境学習会を開催しました。親水デッキでの開会式の後、ふれあい広場を経由して少年の森へ向かうコースで行いました。
ふれあい広場で歓声を上げながらバッタやチョウを追いかけたり、息を殺して木にとまっているセミを捕ろうとしたり、少年の森に移動し、カブトムシやクワガタなど甲虫の仲間を狙いました。

詳細については→リンク
 
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Kids SDGs Eco Cup Mito 2022を開催しました
 

 8月20日(土)に、カーボンニュートラルフォーラム茨城事務局(econetグループ、東部燃焼株式会社)主催のKids SDGs Eco Cup Mito 2022が開催されました。
 子どもたちの環境にやさしいSDGsの行動について広く募集した結果をふまえ、最優秀賞1名、優秀賞2名など12名の子どもたちの発表会&表彰式を京成ホテル11階オーキッドにて行いました。

 詳細については→リンク
 
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第5回千波湖環境学習会
「千波湖内に入って「魚」たちを調べよう」を開催しました
 

 第5回千波湖環境学習会「千波湖内に入って「魚」たちを調べよう」を開催しました
7月31日に第5回千波湖環境学習会を開催しました。水生生物の採取・観察については、子どもたちが千波湖の浅瀬に入って、手網を使って生き物を採取したり、親水デッキ付近に設置した漁獲用の罠に掛かった水生生物を観察したりしました。

詳細については→リンク

 
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エコフェスひたち2022にブースを出しました。
    企業・団体・学校(約50団体)による環境活動の報告や環境に関する製品の紹介など、実験・体験を通して楽しく環境について学べるブースがたくさん並ぶ、県内最大級の環境イベントエコフェスひたちに、当センターも、COOL CHOICEイメージキャラクター 君野イマちゃん、君野ミライちゃん二人を連れて参加しました。
 日立ショッピングセンター3階にブースを展開し、地球温暖化に関する情報を展示いたしました。
 そして、展示会に加えて3つの活動も。
1: うちエコ診断
 環境省の「うちエコ診断ソフト」を活用し、各家庭の光熱費やCO2排出量を「見える化」し、各家庭の住まい方やライフスタイルに合わせた適切なアドバイスや提案を行うことができる、環境省認定の公的資格を持ったうちエコ診断士が、足を運んでくれた方々計11組の診断を行いました。
2:COOL CHOICE(クールチョイス)
 賢い選択、クールチョイスに参加してもらうべく、アンケートにご協力していただきました。地球温暖化や環境問題について学べるパネルも展示しました。
3:カーボンニュートラル出前相談室
 カーボンニュートラルって言葉は聞いたことあるけど、具体的にどうしたらいいのかわからない。そんな事業所をサポートする出前相談室を設けました。
 その時の風景をFacebookにも公開しておりますので、ぜひご確認ください!



 
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クールアースいばらき大会の募集を開始しました。
    クールアースいばらき2022大会の出場者・視聴審査員を募集しています。この大会では、地球温暖化対策として様々な取り組みを行っている団体を募集しております。
 8月25日(木)14:30~17:00に、ホテルレイクビュー水戸にて、大会を行い、優れた取組みを行っている団体様は2023年度の『脱炭素チャレンジカップ』全国大会に、茨城県代表として推薦いたします。
 出場者・視聴審査員の参加申し込みを希望される方は下記までメールまたはFAXでお申し込みください。

Mail: ibaonse@kankyokanri.or.jp
FAX: 029-240-1270  TEL: 029-248-7431

 

 
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カーボンニュートラル無料相談室を開設しました。
   茨城県地球温暖化防止活動推進センターでは、事業所を対象にカーボンニュートラル無料相談室を開設いたします。令和4年7月1日より令和5年1月31日までの期間で、先着50社まで無料相談室を受け付けております。
 相談内容メニューは以下の5種類!

 1:事業所の省エネ相談
   現状を確認させていただき、省エネ提案をいたします。
 2:再生可能エネルギーの導入
   ポテンシャル診断により費用対効果を算出いたします。
 3:危機と補助金の紹介
   太陽光・蓄電・遮熱・照明・空調・給湯・廃棄物など技術と補助金相談。
 4:従業員の意識改革
   地球温暖化防止活動から始まる従業員の意識改革に資する出前講座。
 5:脱炭素ロードマップ
   事業所のカーボンニュートラルに向かう計画立案策定サポート

 当センターでは、事業所や工場での再エネに加え電力の自家消費、省エネ、脱炭素意識向上やSDGs達成を目標としたスキルアップ、事業所における2050年までの脱炭素ロードマップ策定のサポートや指導など、カーボンニュートラルに関する相談が可能です。
 エネルギーとCO2削減効果に向けた取り組みを進めていきたい事業所様は、ぜひ以下のリンクより応募フォームの記入をよろしくお願いいたします。

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2022年度第4回千波湖学習会『ムシムシ探検』を開催しました。
    6月5日、「水戸市環境フェア2022関連事業」として茨城生物の会と共催で『ムシムシ探検』を開催しました。子どもたちは手に網と虫かごを持ち、千波湖周辺の草原でいろんな生き物を取って観察を行いました。6月の暖かくなってきたこの時期に、いったいどんな虫がいるのか。捕まえた生物を虫かごに入れて、みんなで観察しました。
 その様子をFacebookに投稿しておりますので、以下リンクよりご確認ください。

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2022年度第4回千波湖学習会『オオキンケイギク除去』を開催しました。
    6月5日、「水戸市環境フェア2022関連事業」として茨城生物の会と共催で特定外来生物オオキンケイギク除去を行いました。千波湖周辺の川辺に密生し、きれいな花を咲かせる植物ですが、日本の在来植物を追いやってしまう侵略性を持っています。大人や子どもたちが協力して、オオキンケイギクを根っこから抜き取ることで除去活動を行いました。
 その時の様子をFacebookに投稿しておりますので、以下リンクよりご確認ください。

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2022年度第3回千波湖学習会『外来種を調べよう』を開催しました。
   6月5日、水戸市環境フェア2022関連事業として「逆川こどもエコクラブ」と共催で千波湖学習会「外来種を調べよう」を行いました。事前に仕掛けたはえ縄には、小さなアメリカナマズとスッポンがかかりました。その光景を目にした子どもたちも、釣竿を手に千波湖へ。なんと、大きなアメリカナマズを釣り上げました。
 この魚はもともと食用として日本に持ち込まれましたが、野生化し生態系に影響を及ぼすとして2005年から特定外来生物に指定されました。
 そんな千波湖学習会の様子をFacebookに投稿しておりますので、以下リンクよりご確認ください。

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2022年度第2回千波湖学習会『ビオトープづくり』を開催しました。
   6月5日、前回のホタル観察会に引き続き、水戸市環境フェア2022関連事業として「千波湖水質浄化推進協会」と共催で今年も千波湖市民ビオトープを実施しました。千波湖の水質を改善しようと2012年から始まったこのビオトープづくりですが、今年も大勢の子どもたちが集まりました。みんな手にスコップとガマ・セキショウ・ヨシを持ち、池に穴を掘り、泥だらけになりながら植栽してくれました。
 当時の様子をFacebookにも投稿しておりますので、以下リンクよりご確認ください。

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ゼロカーボンシティ in 筑西桜川が開催されました。
   6月5日第51回茨城ブロック大会下館大会記念事業『ゼロカーボンシティin筑西桜川』が開催されました。
 地球にやさしくなれる体験をしてみよう!をテーマにしたこのイベントでは、落語家の林家うん平氏や、茨城住みます芸人のオスペンギンによるステージ講演、人力発電・電動自転車試乗、正しいゴミの分別、特製ソーラークッカーなど、さまざまな体験ブースが開かれていました。
 当センターからは、地球温暖化関連の専門家として齊藤茂弘が出演。吉本興業所属、茨城県住みます芸人のオスペンギンが相手役となり、「ゼロカーボンとは何かを一緒に学ぶ」というテーマでトークが繰り広げられました。

 

 
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2022年度第1回千波湖学習会『ホタルを観察しよう』を開催しました。
   6月4日の土曜日、水戸市環境フェア2022関連事業として「水戸市公園協会」と共催でホタル観察会を行いました。老若男女問わず、夜の水戸市を舞うホタルをみることができ、とても素敵な一日になりました。ホタルクイズも開催し、子どもたちが元気に手を挙げて正解しようと挑む姿も見られました。  
 ホタル観察会の様子はFacebookにも公開しておりますので、以下リンクよりご確認ください。

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クールアースいばらき2021大会の結果について
    10月6日(水)ホテルレイクビュー水戸にて、クールアースいばらき2021大会を開催しました。 今年も多数のエントリーがあり、当日は書類による一次選考を突破した4団体が発表を行いました。

大会報告

 

 
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脱炭素チャレンジカップ2021の結果について
 

 茨城県から、令和2年9月に開催された茨城県予選を勝ち抜いた田中学園・緑丘学園「ゼロカーボン委員会」と、一般応募で選ばれた北越コーポレーション株式会社、森の守り人の合計3団体がファイナリストとして令和3年2月9日に開催された脱炭素チャレンジカップ2021に出場し、田中学園・緑丘学園「ゼロカーボン委員会」が文部科学大臣賞を、北越コーポレーション株式会社が審査委員特別賞、森の守り人が優秀賞を受賞しました。
 茨城県勢は2年続けての文部科学大臣賞受賞となりました。
プレスリリースはこちら

その他の詳細は下記のURLをご覧ください。
https://www.zenkoku-net.org/datsutanso/

 

 
4月6日追記
 脱炭素チャレンジカップ2021において、文部科学大臣賞を受賞した、田中学園・緑丘学園「ゼロカーボン委員会」の皆様が大井川茨城県知事に受賞の報告をいたしました。

 詳しくはこちらから


 
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脱炭素チャレンジカップ2020 の結果について
 

 2019 年9 月に開催された茨城県予選を勝ち抜き、ファイナリストとして選出された「千波湖水質浄化推進協会」と、愛知県の劇団シンデレラと茨城県の逆川こどもエコクラブがコラボした「劇団シンデレラwith 逆川こどもエコクラブ」が2020 年2 月19 日に開催された脱炭素チャレン
ジカップ(旧:低炭素杯)に出場し、当日のゲスト審査員投票で最上位に送られる「マクドナルドオーディエンス賞」を2 団体とも受賞しました。また、「劇団シンデレラwith 逆川こどもエコクラブ」は文部科学大臣賞も受賞しダブル受賞となりました。

プレスリリースはこちら

その他の詳細は下記のURLをご覧ください。
https://www.zenkoku-net.org/teitansohai/

 
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クールアースいばらき2019大会の結果について
   令和元年9月5日(木)開催のクールアースいばらき2019大会は、最優秀団体に千波湖水質浄化推進協会が決定しました。令和2年2月に開催される脱炭素チャレンジカップ2020へ茨城県代表として推薦します。
 優秀団体は、東部燃焼器具販売株式会社、株式会社 エコツー技術研究所、株式会社 TOGAの3団体でした。

大会報告

 

 
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クールアースいばらき2019大会視聴審査員を募集しています
 

 クールアースいばらき2019大会では、出場者4団体のプレゼンテーションを公開。公募した視聴審査員による投票を行い、「優秀賞」を選出し、表彰します。
 上位の団体は、令和2年2月19日開催の「脱チャレンジカップ2020」(主催:一般社団法人 地球温暖化防止全国ネット、後援予定:環境省、文部科学省)の茨城県代表として推薦します。
 ぜひ、ご応募ください。

◆日時:令和元年9月5日(木) 14:30〜17:00
◆会場:ホテル レイクビュー水戸 (水戸市宮町1丁目6-1)

◆応募方法:チラシ(PDF)の裏面にお名前等を記載のうえ、茨城県地球温暖化防止活動推進センターへFAXしてください。

◆問合せ先
茨城県地球温暖化防止活動推進センター
(茨城県環境管理協会内)
TEL029-248-7431 FAX029-240-1270
e-mail ibaonse@kankyokanri.or.jp


 
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第9回低炭素杯2019の結果について
 

 茨城県予選を勝ち抜き、ファイナリストとして選出された、「常磐大学松原哲哉ゼミナール」が、低炭素杯2019(2月8日(金)開催)の舞台で最高のプレゼンをし、当日来場したゲスト審査員による投票で最上位に贈られる「マクドナルドオーディエンス賞」を見事受賞しました。

プレスリリースはこちら

その他の詳細は下記のURLをご覧ください。
https://www.zenkoku-net.org/teitansohai/

 
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きて・みて・つながる!「低炭素杯2019」来場者募集開始!
 

 茨城県からは「学生部門」で「常磐大学松原哲哉ゼミナール」がファイナリストとしてプレゼン発表し環境大臣賞を目指します。

 「低炭素杯」は、次世代に向けた低炭素社会の構築を目指し、全国から地域性や団体の特性に応じた個性的な温暖化防止の取組を展開 している学校・非営利団体・企業・自治体から、第一次審査を突破した28団体がカルッツ川崎のステージでプレゼンテーションを競います。

 低炭素な取組みに選ばれた団体には、環境大臣賞や文部科学大臣賞をはじめ、多数の企業/団体賞が授与される、ボリューム感のあるコンテストです。また、今年は、第11回川崎国際環境技術展とコラボ開催となっていますので、1粒で2度おいしい一日になること間違いなし!

 さらには、当日午後に行われる基調講演では、最近テレビ等のメディアでもご活躍の生き物の先生、国立環境研究所の五箇公一先生をお招きして、地球温暖化による生物リスクについてお話しいただきます。直接、会場で五箇先生に質問できる時間も用意しています!

 ユニークかつ優秀なアイデアで気候変動に挑む全国の知恵と技を、是非その目で目撃してください!ご来場お待ちしております。

「低炭素杯2019」
日 時:平成31年2月8日(金)10:00~16:30(予定)
場 所:カルッツ川崎(神奈川県川崎市川崎区富士見1-1-4)

※詳細については下記「低炭素杯2019」ページをご覧ください!
https://www.zenkoku-net.org/teitansohai/

※来場者登録は下記ページよりどうぞ!
https://www.zenkoku-net.org/teitansohai/form/

<問い合わせ先>
〒101-0054東京都千代田区神田錦町1-12-3 第一アマイビル4階
低炭素杯事務局(一社 地球温暖化防止全国ネット内)
事務局 高橋・田原 teitanso-hai*jccca.org(*を@に変えて送信)
TEL: 03-6273-7785 FAX:03-5280-8100

 
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気候変動適応セミナー開催
 

 12月に施行される「気候変動適応法」
 行政・企業・市民が、どのように適応していくべきなのか?既に対策をはじめた他県行動例や県内大型スーパー等の事例等を専門家とともにディスカッションしていきます。
 緩和策と結び付けて、「SDGs(Sustainable Development Goals)」を推進するセミナーです。
 ぜひ、ご参加ください。

◆日時:平成31年1月18日(金) 13:00~16:00
◆場所:ホテルレイクビュー水戸(水戸市宮町1丁目6-1)
◆内容
  第1部 講演
   「気候変動に関する最新の動向」
    講師:環境省 地球環境局地球温暖化対策課
              課長補佐(総括) 岸 雅明 氏
   「気候変動に適応するための他県の行動事例」
    講師:埼玉県環境部温暖化対策課
              主査 小林 健太郎 氏 、主事 栗原 諒至 氏
        環境省関東地方環境事務所 環境対策課
              地域適応推進専門官 川原 博満 氏
  第2部 県内の取組事例
   「世界の明日が見える街づくり(仮題)」
    株式会社 カスミ
              総務本部 環境社会貢献部 菊地 弘幸 氏
   「茨城県地球温暖化防止活動推進員の取組事例」
              いばらき情報テーブル 福士 敏夫 氏
  第3部 ディスカッション
◆申込み方法
 1事業所名 2職 3氏名 4電話番号 5 e-mailをご記入のうえ、
 FAX(029-240-1270)又はメール(ibaonse@kankyokanri.or.jp)でお申し込みください。
◆定員:100名(定員になり次第締めきりとさせていただきます。)

 チラシ(PDF)
 
◆問合せ先
 茨城県地球温暖化防止活動推進センター
   (茨城県環境管理協会内)
 TEL 029-248-7431 FAX 029-240-1270
 e-mail ibaonse@kankyokanri.or.jp

 
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Non 温暖化!こども壁新聞コンクール
  ■概要
 「COOL CHOICE」で推進している省エネ家電への買換促進(COOL CHOICE 5つ星家電買換えキャンペーン)の一環として、小学生を対象に、地球温暖化の現状や家庭の冷蔵庫の消費電力などを調べる「こども壁新聞」を募集します。
 優秀な作品については、「Non 温暖化!省エネ家電推進大使」である女優の「のん」さんが表彰を行います。

■募集内容
 次の①~⑤の課題について調べて、壁新聞をつくってください。
 ★作品課題★
  ①地球温暖化ってなんだろう?原因はなんだろう?地球温暖化が進むと何が困るのか調べてみよう。
  ②あなたの一日の生活で、どんなことにエネルギーを使っている?電気を使うものはなんだろう。
  ③省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」を使って、お家や身のまわりで使っている冷蔵庫と、同じ大きさの冷蔵庫で省エネランキング1位の製品と比べてみよう。
  ④①~③で調べたこと、考えたことをお家の人に話して、お家の人の意見を聞いてみよう。
  ⑤地球温暖化を防ぐために、何ができるか考えてみよう。
  ※地球温暖化や環境問題については、「こども環境白書」等、以下ウェブサイトを参考にしてください。
  ◆こども環境白書:https://www.env.go.jp/policy/hakusyo/kodomo.html
  ◆Non 温暖化!赤鬼化を止めろ!:
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaden/nonondanka.html
  ◆「プラスチック・スマート」キャンペーン:http://plastics-smart.env.go.jp/
  ※③の調べ方については、補足資料『省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」の使い方をご覧ください。

■募集期間
 2018 年11 月19 日(月)〜2019 年1 月18 日(金) ※当日消印有効

■応募資格
 国内にお住まいの小学生(個人、グループいずれの応募も可)

■応募方法
 特設サイトから応募用紙をダウンロードして作品を制作いただき、申込用紙を記入の上、作品と一緒に事務局に郵送にてお送りください。
 *応募用紙はA3 サイズ1枚(課題入り、白紙のどちらを使用しても構いません)
 *A4 サイズで出力する場合は、2 枚に分割して印刷し、貼り合わせてご使用ください。
 *応募作品は、原則として返却しません
  画材:サインペン、色鉛筆、絵の具など画材は自由です。
 ◎作品を郵送する際には、申込用紙も忘れずに記入して同封してお送りください。

■応募宛先・問合先
〒160-0017 東京都新宿区左門町18-10 武藤ビル
  Non 温暖化!こども壁新聞コンクール事務局(株式会社ボール内)
 電話 03-5362-0684 FAX 03-5362-0656 メール cc_kodomo@ondankataisaku.env.go.jp
 (受付時間 10 時~18 時/土・日・祝日・年末年始12/28(金)〜1/6(日)を除く)
詳細はこちらのURLをご覧ください。
https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/kaden/newspaper/index.html

 
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地域でSDGs!~地域のESD実践者と考える、SDGsに貢献する取り組み~
 

 国連が2015年に定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」は、世界の様々な諸課題に対して17の目標・ゴールを設定し、「誰も置き去りにしない(no one will be left behind)」を基本理念に、2030年を達成年として課題解決を目指しています。「持続可能な開発のための教育」(ESD)は、そうした世界から地域まで多様に存在する社会の課題をそのつながりとともに理解し、解決に取り組む人を育む教育・学習です。関東ESDセンターでは、地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)とともに、ESDの取組・実践者を支援し、増やし、つながり、ともにSDGsに貢献する取り組みを推進しています。
 今回のフォーラムでは、SDGsを、いかに自分事として捉え、地域や職場などで実践・行動するにはどうしたしたら良いか、どのような仕組みが必要なのか。地域ESD拠点・実践者をお招きし、皆で考える場にしたいと思いますので、是非ご参加ください。

【開催概要】
 ・日時:平成30年12月22日(土)13:30~17:30
 ・場所:東京ウィメンズプラザ ホール・視聴覚室
     (東京都渋谷区神宮前5丁目53-67)
 ・対象:SDGs、ESDにご関心のある教育、NPO、行政、企業、学生の方など
 ・定員:100名(無料・要申込、懇親会参加費:1,000円)

【お申込方法】
Webフォーム又はFAXでのお申込方法
 https://kanto.esdcenter.jp/kanto-esd_rf2018/よりチラシをダウンロードして、ご記入の上お送りください。

【お問合せ先】
関東地方ESD活動支援センター 担当:伊藤、島田
 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F
 TEL:03-6427-7975   FAX:03-6427-7976
 kanto@kanto-esdcenter.jp   http://kanto.esdcenter.jp

 
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COOL CHOICE LEADERS AWARD 2018~この危機、見て見ぬふりはできません。地球温暖化立ち向かうリーダー、募集します。~の募集について
  地球温暖化防止のための取組を募集 !  
     
 

「COOL CHOICE」に取り組んでいる“人”
「COOL CHOICE」を広げるための“アイデア”
あなたの「COOL CHOICE」をご応募ください。
華々しい活躍も、地道な努力も、「COOL CHOICE LEADERS AWARD」はあなたのCOOLな取組を表彰します。

詳細はホームページをご覧ください。
https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/award/



 
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クールアースいばらき2018大会の結果報告
 

 茨城県地球温暖化防止活動推進センターでは、エコな活動を行っている企業・団体を募集し、 その活動内容を県民に発信することで温暖化防止の環(わ)を広げることを目的に以下の内容の 「クールアースいばらき2017大会」を実施いたします。優秀な取組をご報告いただいた団体等は 低炭素杯2018(後援:環境省(予定)、文部科学省、プラチナ構想ネットワーク)の茨城県代表に推薦します。つきましては、参加団体のご報告を視聴いただくとともに、審査にご参加いただく「視聴審査員」を募集しております。

  開催日時 8月31日(金)14:00~
  開催場所 ホテルレイクビュー水戸
  発表団体 株式会社オーエスケー
      常磐大学 松原ゼミナール
      エスプランニング株式会社
      株式会社エコツー技術研究所
      (順不同)

大会結果:
  最優秀賞
   「常磐大学 松原ゼミナール」

  優秀賞
   「株式会社オーエスケー」
   「株式会社エコツー技術研究 所」

出場団体の取組内容

チラシ

<お問合せ先>
 茨城県地球温暖化防止活動推進センター
 ((一社)茨城県環境管理協会内)
 TEL:029-248-7431 FAX:029-240-1270
 E-mail:ibaonse@kankyokanri.or.jp

 
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「平成30年度ストップ!地球温暖化 いばらき 緑のカーテン コンテスト」
参加者募集
 

 環境保全茨城県民会議では、皆さんに「緑のカーテンづくり」に取り組んでいただく“きっかけ”として、コンテストを実施します。夏(5月から9月まで)の間に育てた「緑のカーテン」の写真等を、<応募方法>に基づいてお送りください。
 ご家族やグループでの参加も大歓迎!ふるってご応募ください!!

応募方法
 次の①及び②を事務局までお送りください。
   ①育てた「緑のカーテン」のカラー写真2枚
    2Lサイズ、遠景(全体が入る写真)と近景写真各1枚
    メールの場合は1MB以下でお願いします
    ベランダ等で育てた小規模のものも可
   ②植物の種類、栽培時の工夫や生育状況、効果など
    植物の種類、栽培時の工夫や生育状況、カーテンの効果の感想などについて(100字程度)
    を応募用紙等にご記入のうえ、カラー写真に添えてご応募ください。

詳しい詳細はhttps://www.ecodane.jp/green-curtain/contest.htmlをご覧ください。

【問合せ先】
 環境保全茨城県民会議事務局
 TEL:029-301-6118
 E-mail:info@ecodane.jp



 
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平成30年度エコドライブ活動コンクールの参加者募集
 

 公益財団法人 交通エコロジー・モビリティ財団は、平成9年に設立された「エコドライブ普及推進協議会」(運輸関係等16団体で構成)の事務局を務めるとともに、独自にエコドライブを普及推進するための様々な活動をしています。この活動の一環として、「エコドライブ活動コンクール」を開催して優れた取組を行っている事業者および団体を表彰し、その取組内容を紹介することで更なる普及を図っていきます。
 今年度も業態別に3部門で応募を受け付けます。また、最も優れた取組に対して、事業部門では国土交通大臣賞を、一般部門では環境大臣賞を授与します。事業者から事業者以外の団体まで幅広い参加をお待ちしております。

応募期間:5/1(火)~7/2(月)

詳しい詳細はhttp://www.ecodrive-activity-concours.jp/をご覧ください。

 
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エコライフ・フェア2018の開催
 

 毎年6月の環境月間に環境省、関係地方公共団体、関連団体、企業及びNGO等が連携して実施しております。
 子供や学生から大人、お年寄りまで、幅広い年齢層の方が、環境問題について楽しみながら学び、体験する場を提供することを通じ、環境問題への理解を深めていただくとともに、日々の暮らしの中で行動に行動に移していただくことを目指します。
 入場無料!ステージ、フードコートなどイベント盛りだくさん。皆さまのご来場お待ちしております。

開催日:平成30年6月2日(土)及び3日(日)
場 所:都立代々木公園ケヤキ並木/イベント広場(東京都渋谷区)

詳しい詳細はhttp://ecolifefair.env.go.jp/をご覧ください。

 
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関東ESD推進ネットワーク地域フォーラム「ひとづくり2030」の開催について
 

 関東地方ESD活動支援センターの開設を記念し、関東地域の教育関係者、市民活動団体、行政等を対象として、標記セミナーを開催いたします。
 国連が定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向けて、私たちはどんな取り組みをすれば良いのでしょう?「持続可能な開発のための教育」(ESD)は、世界から地域まで多様に存在する社会の課題をそのつながりとともに理解し、解決に取り組む人を育む教育・学習です。私たちの暮らす社会の未来を支える学びの場をいかに創り出すのか、参加者のみなさまと一緒に、行動する方法を学び、考えます。

◆行事名:ひとづくり2030
      ~SDGs達成に向けた人材育成について学び・考え・行動する~
◆日時:平成30年3月4日(日)12:30~16:30
◆場所:東京ウィメンズプラザホール・視聴覚室(東京都渋谷区神宮前5丁目53-67)
◆対象:SDGs、ESDに関心のある教育、NPO、行政、企業の方など
◆定員:100名(無料・要申込)

【問合せ先】
 関東地方ESD活動支援センター担当:伊藤、島田
 東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B1F
 TEL:03-6427-7975
 FAX:03-6427-7976
 E-mail:kanto@kanto-esdcenter.jp

 
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第8回低炭素杯2018の結果について
 

茨城県からの2社が、低炭素杯2018(2月15日(木)開催)の舞台で最高のプレゼンをし、
倉持産業株式会社が環境大臣賞(企業部門) 金賞を
花王株式会社 鹿島工場がオルタナ最優秀ストーリー賞を
見事受賞しました。

プレスリリースはこちら


その他の詳細は下記のURLをご覧ください。
https://www.zenkoku-net.org/teitansohai/award/

 
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第8回低炭素杯2018の開催について
 

 茨城県からは「企業部門」で「花王株式会社鹿島工場」、「倉持産業株式会社」がファイナリストとしてプレゼン発表し環境大臣賞を目指します。

 
     
 

 「低炭素杯」は、全国の市民・企業・学校・自治体などの多様な主体が取り組む、地域や団体の特性に応じた個性的な温暖化防止の活動を、市民や他の活動団体に発表することにより、取組のノウハウや情報を互いに共有し、さらなる活動に向けて連携や意欲を創出する「場」となることを目指し、平成22年度から開催しています。

 8回目を迎える「低炭素杯2018」では、「市民部門」「企業部門」「学生部門(高校生以上の取組)」に加えて、中学生以下の取組は「ジュニア・キッズ部門」として、新設することといたしました。

 また今回は、ルー大柴さんをスペシャルアンバサダーに迎え、さらに「低炭素杯2018」を盛り上げてまいります!

 皆様のご参加をお待ちしております。

◆プログラム
 日程 2018年2月15日(木)

 
 
  9:30~9:50 ・開会
  9:50~13:00 ・ファイナリスト団体によるプレゼン発表審査
  13:00~14:00 ・ファイナリスト等によるポスターセッション
  14:10~15:00 ・共催企業によるステージプログラム
  15:15~17:15 ・表彰式・閉会
 会場 日経ホール(〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル)
 
 
  ◆ゲスト審査員募集中
 低炭素杯2018ではファイナリストのプレゼンテーションをご覧いただき、オーディエンス賞を決定する投票に参加いただけるゲスト審査員を募集します。
 「あなたのイチオシの温暖化防止活動」を選んでみませんか?
 
     
 
●募集人数: 100名(先着順)
●応募資格: 中学生以上(ファイナリスト関係者はご遠慮ください)
●応募条件: 2月15日(木)9:50~12:50のファイナリスト30団体のプレゼンテーションを全て審査すること。
●来場・ゲスト審査員お申込方法
  下記の低炭素杯ウェブサイトの申込みフォームよりお申し込みください。
当日は登録完了メールをプリントアウトして受付にご持参いただくか、「受付番号」をお伝えください。
 https://www.zenkoku-net.org/teitansohai/visitor.php
 
     
 

【お問合せ先】   
 低炭素事務局(一般社団法人地球温暖化防止全国ネット)
 メール:teitanso-hai@jccca.org
 電話番号:03-6273-7785

 

 
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