自然環境保全

環境調査・環境保全のエキスパートがお手伝いします。

施設導入や開発前の環境調査は、50年の実績を持つ私どもにご相談ください!

清流の宝石:カワセミ

絶滅危惧指定:
イワキサンショウウオ幼生

絶滅危惧指定:オオムラサキ

生きている化石:ガロアムシ

自然環境保全

当協会では、開発に伴う環境調査や今の自然を確認するための生物調査を行っています。
開発行為をする前にその地域の生物相を調査し、環境省や県指定のレッドリスト指定種(絶滅の恐れのある野生生物)の抽出や、その保全に対する提案なども行っています。
調査対象種は、水生生物全般(魚類や昆虫類、甲殻類などの底生生物)、鳥類、哺乳類、両生類、は虫類、昆虫類、植物(高等植物:維管束植物)など多様な生物を網羅します。
生物相のリスト作成全般、貴重種の抽出と保全対策の提案、保全対象種のモニタリング業務までを行っています。
また、企業などの敷地内の緑地に生息する生物相の調査を行い、生物の多様性について取りまとめる業務を行っています。


水生生物調査


昆虫・植物・野鳥の調査


夜間の生態系調査

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※ご相談内容に合わせて、見積書を作成いたします。
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(平日8:30〜17:15まで)
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