News
2026/10/2 新着 お知らせ
「気候変動対策と未来を変えるアップサイクル」をテーマに、9月16日に開催された「環境・温暖化対策事例発表会」の記事が、「茨城新聞」に掲載されました。
PART1では、東京大学未来ビジョン研究センター江守氏にご講演いただきました。
PART2では、大学や企業など、各分野の専門家4人が登壇。早稲田大学小野田氏、リーテム中島氏、エフピコ冨樫氏、OLTREX上田氏が、それぞれエネルギーマネジメント、リチウム電池の適正排出、水平リサイクル、廃材の再資源化など、さまざまな分野の先進的な取り組みについて発表・討論を行いました。
パネルディスカッションでは、山梨大学水素燃料電池ナノ材料研究センター吉積氏にコーディネーターを務めていただきました。
記事では、回収された物品を廃棄物として捉えるのではなく、市場で評価される「資源」へと転換していく必要性についても紹介されています。
ぜひご覧ください。
【掲載紙】茨城新聞
【掲載日】令和8年9月23日
【記事】【茨城新聞】温暖化対策の事例発表 最先端取り組み共有 茨城・水戸
※茨城新聞の記事の閲覧には料金が必要です。
Copyright © Ibaraki Prefecture Environmental Management Association. All rights reserved.