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2026/9/8 お知らせ
茨城新聞の「時論(15ページ)」欄に、当協会の環境事業部長(茨城県地球温暖化防止活動推進センター長)の記事が掲載されました。
記事では、茨城県内で急速に拡大している特定外来生物「ナガエツルノゲイトウ」と「クビアカツヤカミキリ」について取り上げています。
これらの外来生物による生態系や農林水産業への影響、県内での被害状況、防除の取り組みなどについて紹介するとともに、地域の皆さまが身近な環境問題に関心を持ち、早期防除につなげていくことの重要性について述べています。
ぜひご覧ください。
【掲載紙】茨城新聞
【掲載欄】時論
【掲載日】令和8年9月8日
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